つむぎ福祉会は不登校やひきこもりの経験者その家族と支援者など青年問題に関わっていた人に障がい者とその家族が加わり 平野 東住吉の地域の方がたが一緒になって 設立された法人です  障がいのある人だけでなく 青年 高齢者や子どもも安心して 幸せに存在できる社会を創りだしたいとう思いのもと「障がい者支援」「青年の自立支援」「子育て支援」の3事業を展開 広く 深く 様々な人と福祉を通して関わる法人です 今後は「高齢者支援」という新たな事業立ち上げも計画 「保育」で幼少期を 障がい者支援と青年の自立支援で青年期を そして高齢者支援と 人のライフサイクル全ての福祉サービスの提供を目指しています
社会福祉法人つむぎ福祉会の基本理念
すべての人が地域の中で人としてあたりまえに生活し
活動できる社会の実現をめざす
 基本方針
1. わたしたちは 利用者と職員が対等 平等な関係を目指します
2. わたしたちは 一人一人を大切にします
3. わたしたちは 社会福祉の向上のため国や行政に対して働きかけます
4. わたしたちは 利用者の要求実現のための事業の発展を目指します
5. わたしたちは 地域に開かれた施設づくりを目指します
1989年10月  石井子どもと文化研究所開所 不登校・引きこもり青年などの自立支援を目的に開所
1992年     研究所となりにそらまめ障がい者共同作業所移転 青年たちとの交流の機会をもつ
1997年 1月   知的障がい者小規模作業所としてポンチセぴりか開所
1999年10月  つむぎ設立準備会設立総会 
2001年10月  社会福祉法人つむぎ福祉会設立
2002年 4月   通所授産施設ポンチセぴりか(20名定員)開所
2002年 8月   NPO法人石井子どもと文化研究所 青年の自立支援センターゆう開設
2002年 8月   グループホームジョイハウス(男性5名)開所
2002年12月  グループホームハッピーハウス(女性5名)開所
2003年 5月   居宅支援センターコットン(ガイドヘルパー派遣事業)開所
2003年 6月   グループホームさくら川(男性4名)開所
2003年 7月   小規模通所授産施設第二ぴりか作業所(20名定員)開所
2004年 5月   グループホームオレンジハウス(女性4名)開所
2005年 1月   通所授産施設そらまめ作業所(20名定員)開所
2005年 4月   デイセンターそらまめ開所(15名定員)
2005年 9月   青年の自立支援センターゆう親の会の運営に移る
2006年 8月   青年の自立支援センターゆうNPO法人返上
2007年 3月   保育所準備会発足
2007年 4月   ポンチセぴりか新事業に移行
2007年 5月   青年の自立支援センターゆう つむぎ福祉会の就労支援事業所となる
2007年 5月   青年の居場所ゆうプラス開設
2008年 1月   ゆうプラスつむぎ福祉会の事業所となる
2008年 6月   グループホームチェリーハウス開所
2009年 4月   てるてるぼうず作業所新たにつむぎ福祉会に加わる
2009年 2月   青年の自立支援センターゆう 東大阪市に移転
2009年 4月   厚生労働省委託事業東大阪若者サポートステーション事業を開始
2010年 1月   グループホーム葵ホーム開所
2010年 4月   グループホームすみれ開所
2010年 4月   ポプラ保育園開所
2010年11月  青年の自立支援センターゆうつむぎ福祉会の1事業所として独立
2011年 4月   ぴりか工場開所
2011年 7月   アバそらまめ開所
2011年 7月   グループホーム さくら・グループホーム 南堀江開所
2012年11月  相談支援事業「サポートセンターコットン」を開始
2014年 3月   訪問介護・居宅介護支援事業(介護保険)を開始
2015年 4月   生活介護Kakara(カカラ)開所
        グループホーム るぴなす・ふじ開所
        ショートステイ るぴなす・ふじ開所
2015年 4月   青年の自立支援センターゆう 就労継続支援B型から自立訓練(生活訓練)に事業変更
2017年 4月   相談支援室つむぎ東大阪開所
2017年10月  相談支援室つむぎ(東大阪市委託相談支援センター)開所
2018年 7月   千代崎ポプラ保育園開所
Copyright(C) Tsumugi Fukushikai All Rights Reserved.